So-net無料ブログ作成
DXCC ブログトップ
前の10件 | -

KH4 & KH7が消滅 [DXCC]

いつの間にやらKH4 Midway IsとKH7 Kure IsがDXCCのエンティティから消滅していました。
今朝気づきました・・・。
情報に疎くていけません。(^^;

すでにLoTWでもDeletedとなっています。
現存エンティティは 337ですかね。

ARRLのWebサイトの2017年3月31日付けNEWSに記載されていました。
http://www.arrl.org/news/midway-and-kure-islands-are-now-deleted-dxcc-entities

Online DXCC [DXCC]

紙QSL分のエンドーズメントをず~っと放置しておりまして、今朝早起きできたので思い切ってOnlineで申請してみました。
今回16QSOしかなかったので、私は1件ずつ手打ちしましたが、ADIFフォーマットのデータを読み込むこともできるようです。

後で試してみましたら、Logger32をお使いの方は申請したいQSOのところで右クリックすると「DXCC申請」にチェックできます。
LoTWでCFMしたものや未CFMのQSLの場合には、「QSLカードがないとクレジット申請できません」とエラーが出る親切な仕様です。(^^
チェックし終わったら、ファイル→ファイルのエクスポート→DXCCファイルでOK。
こんなに簡単ならOnlineで手打ちするんじゃなかった・・・。ww

近頃のDx-peditionはLoTWでCFMできるので、紙QSLの到着を待たずに簡単にエンドーズメントできますので、初めてやってみましたが意外に快適です。(^^

DXCC Award applicationも印刷できて、pdfファイルで保存も可能です。
印刷したものに自分のサイン、コールサイン、日付を書いてQSLカードとともにJARLのフィールドチェックかARRLに直送でOKです。
DXCC_appl.jpg

#1 Honor Roll Plaque RCVD [DXCC]

記念に買ってしまいました。(^^
オーダーしてから2ヶ月ほどで到着しました。
盾だというのに自立しませんが・・・。w

JE8LWZ Febrary 2015と刻まれた金属製のプレートは、裏面に両面テープがついていて自分で貼り付けるようになっていました。
てっきり貼られた状態で届くものと思ってましたので、ちょっとビックリ。
DSC_0341.JPG

DXCC mixed #1 completed [DXCC]

1989年に10W+3階建てアパートの煙突に付けたマルチバンドGPで1st DXであるZP5XHMと15m SSBでQSO以来、K1NとQSOするまで約26年6か月を要しました。
当時は、意外と10Wでも海外に電波が飛ぶもんだくらいの感覚でして、DXCCなんて夢のまた夢でした。

2アマを取得して、GPからNAGARA謹製のTA-33を中古で入手し、100W+3エレ八木で本格的(?)にDXとのQSOが日課となりました。w

札幌の片隅に引っ越して22m高のタワーを建ててからDXCCレースに突入。
100W+14MHz 5エレのモノバンダー(ロングジョン)の効果は地上高の低い3エレとは別世界と言っても過言ではなく、楽しかったですね。
しかし、所詮はベアフットですので、280カントリーくらいで頭打ちとなりました。

その後、語呂合わせ(伊藤、路上歩行、ハーモニカ・・・。)で和文CWを何とか克服し、1アマを取得しました。
リニアアンプを入手するのが大変で、説得、洗脳、陳情とあらゆる手を尽くしてカミサンの許しを得ました。w
QROの効果はそれなりに大きく今日に至る訳ですが、自分でもこんなにアマチュア無線が長続きするとは思いませんでした。

今から20年以上前の当時は、地道なワッチを基本に430MHや1200MHz FMでの連絡が主流でしたが、パケットクラスターを経てインターネットの普及でDXハンティングもすっかり様変わりしましたね。
パイレートの出没や保険QSOなんていうのもありました。
Log searchが本格的に導入されたのは、VK0IR Heard Isが最初だったと思います。
インターネットは常時接続ではなくダイヤルアップのナローバンドでした。

良きローカル、家族の協力があってこその結果です。
お世話になった皆様や家族に感謝申し上げます。

なお、Ph、CW,RTTYのモード別DXCCが残っていますので、まだまだ先が長そうです。





DXCC Endorsementの処理 [DXCC]

K1NをLoTWでCFMできたので、昨日の朝エンドーズメントを申請しておいたら・・・。
今朝Webサイトで確認してみると、何と既に処理されていました。
素早い処理にビックリです。
1月のエンドーズメントは、約一月かかっていたのですが、この差は何だろうか。
うれしい誤算ですね。
DXCC.jpg

5 Band DXCC Award [DXCC]

週末に娘の婚礼があるので、夏休みを取得して札幌の拙宅に戻っています。
5 Band DXCC Awardが届いておりました。
#7754でした。

80mでなかなか100を超えなくて・・・。
やはり冬の早起きが一番辛かったかもしれません。w
LoTWでQSLを順調にCFMできたのが良かったです。

5 Band DXCCのためにCD-78を上げたようなものですのですが、80mのCFMは114エンティティですので、もう少し頑張ろうかと思います。
単身赴任が解消されないと、頑張れませんが・・・。(^^;
award.JPG

LoTW,Account Status [DXCC]

Account Statusが大きくて見やすくなりましたね。
表示も一目瞭然です。

New LoTW QSLs  LoTW QSLs in Process

5Band DXCC & LoTW [DXCC]

今週も網走ライフを満喫しております。w
当地はフェーン現象なのでしょうか?
珍しく暑いです。
でも湿度が高くないので爽やかに感じます。

さて、1年以上前に5Band DXCCの申請要件を満たしていたのですが、いつまで経ってもLoTWのAwardのステータスに変化がありません。
特に申請が不要だったはずなので・・・。
例によってARRLの処理が遅れているのだろうと思って放置しておりました。

しかし、いくらなんでも処理が遅すぎると思い、ちょいとARRLのWebサイトを徘徊してみましたら~
何と、オンラインのアプリケーションにあるコメントボックスに、5Band DXCCのリクエストを記入するようにとの記述があるではないですか!
そんなの知りませんでした。orz
たまには、ARRLのWebサイトの記述を、ちゃんと読まなきゃいけませんね。(^^;

http://www.arrl.org/5-band-dxcc-application

今日、LoTWでエンドーズメントのついでに申請しておいたので、いつ頃処理されるのでしょうかねぇ。

DXCC Fee [DXCC]

今年の4月からでしたか、DXCCの申請料金などが改定されましたが、ARRLのwebサイトに一覧表がありましたので、こちらを見ると一目瞭然というかわかりやすいですね。(TNX to JA8LRG)
次の3通りの申請が可能ですが、Online方式が新たに加わりました。
①Traditional Application
②LoTW Application
③Online DXCC Application

いずれも、ARRLメンバーだとお安い設定です。
以前は、1 Calendar yearに2回以上申請すると、メンバー・非メンバーともに料金が高くなっていましたが、それが廃止されていますね。
ということは、LoTWでの申請ですと1QSOあたり$0.12は必要ですが、ARRL会員は1回あたり$5を支払えば良いので、年に何度か申請してもさほどの出費とはなりませんね。

http://www.arrl.org/files/file/DXCC/Fees/2012%20Fee%20Chart%20ver%207.pdf

2011年2回目のエンドースメント [DXCC]

初めて1 calender yearに2回目のエンドーズメントを申請しました。
今回も紙QSLについては、JARLのフィールドチェックを利用しました。
エクスパック350で送り、返送用にもエクスパック350を同封しましたが、USに発送するよりも通関がないので簡単ですし、郵便事故の可能性は限りなくゼロに近くて費用もまあまあ安いです。(^^
エクスパック350 × 2 =700円
JARLフィールドチェック手数料用定額小為替 1,100円

月末締めで、翌月にARRL HQに発送されるはずなので、LoTWについては12月の最初の土日にでもオンライン申請するつもりです。

今回、40mのAwardも申請しました。
100を若干超えた程度ですが・・・

あとは、5 BAND DXCCのゲットに向けて、80mに全力投球します。
が、飛びません。聞こえません。w
24mの位置に上がっているDPを使用中ですが、地上高が低いので打ち上げ角が高いようです。
しかも下のYAGIアンテナの影響もあるし。(^^;

***11/23追記
21日(月)QSL発送
23日(水)QSL到着
相変わらずJARLのフィールドチェックは迅速な処理ですね。


前の10件 | - DXCC ブログトップ